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(無題)

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 3月17日(土)23時10分12秒 121-81-87-143f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
 

俺は正義の味方だが
       ──どうやら正義は俺の味方じゃないらしい。


【 ─基─ 】



__Nagumo
   Ziu
__

男性 - 17歳 - 霧村雨学園高等部二年 ・ Amber

【 ─姿─ 】
174糎 - 63瓩
長めの黒い髪に瞳孔が縦に裂けた猫を思わせる鋭く紅い双眸。
基本的には私立霧村雨学園の制服を着用している。夏場でも肌は晒さず長袖の服を羽織っていたり、赤いマフラーを巻いている。
長袖の服の下には肌を覆うように包帯が巻かれている箇所が多い。

【 ──】
冷たい氷のような心の持ち主。
誰と接するにも無愛想な態度をとることが多く、故に孤立しがち。
だが、自ら他人と接しようともしない彼にとって孤独なのは苦痛ではないのだろう。
正義の味方、正義のヒーローに憧れを抱き、それに近しい存在となる目標を内に掲げている。
故に悪を嫌い、悪行を行い、非人道的な行いをする者を嫌う。彼の目の前でそれに該当する行為を行えば問答無用で斬りかかることも。
正義の味方が正義を貫くためなら悪はどうなっても良いという考えを持っている。
正義を全うすることに固執する正義の味方。

【 ── 】
装備 銃剣
〝 紅 黒 の 薔 薇 〟
__Calamity
         Rose__
銃身が黒く、刀身が赤い銃剣。銃の持ち手、刀の柄の部分のトリガーを引きながら武器を振ることで銃と剣とが切り替わる。
銃の装弾数は6発だが、予め銃の中に12発まで弾を込めることができ、リロードに時間を割かずに12発なら発射可能。
武器の特殊な効果として〝空気を切り裂く〟ことが可能。それにより、刀であれば飛翔する斬撃を放つことができ、
銃であれば空気を切り裂きながら進み射程距離が長ければ長いほど銃弾を加速させることができる。

〝 銃弾 〟
銃剣に込めるようの銃弾。6発セットのモノを幾つか腰のホルダーに忍ばせている。

【 ──】

〝 英 雄 ノ 闘 志 〟
__折れない正義の闘争本能__
脳のリミッターを解除し、自身の思考や神経を戦闘のみに集中させる能力。
戦闘以外の思考を遮断することにより限界まで集中力を高め、尚且つその状態を維持することが可能。
これにより自身の反射神経や動体視力が格段に向上し、数秒間であれば世界がスローモーションに見えるほどの動体視力を手にする。
ただし、脳のリミッターを解除しているためそれに伴う代償は大きく、一度の戦闘で5ロル以上は使えないモノとなる。

〝 光 黒 ノ 雷 〟
__希望を灯し悪を滅する黒き雷光__
漆黒の輝きを宿す光子を生成、操作、制御する。
電磁波が量子化したモノを光子と呼び、光子そのものの生成が可能。
微量では実体を持たないが、収束させることにより実体を持たせている。収束させた光子は様々な形に変換することが可能。
光子でありながら、姿形を変えれば変えたものの性質を併せ持つこともできる。
あくまで併せ持つだけであり、その物質そのものに染まることは無い。
刀なら斬る、槍なら穿ち突く、盾ならば防ぐと言った具合。そこに光子としての性質を掛け合わせる。
つまり、この能力を持って生成したモノ全てに電気エネルギー、光、電磁波が発生すると言うこと。
ただ、光子の生成や形の変換、維持には体力や精神力を消耗する。
光子発現の際に出力レベルを調整することも可能で、それによって生成する光子量をより多くすることが可能。
例えば刀であればいきなり刀そのものを生成するよりも、鞘から抜き放つイメージを持ちながら抜刀と共に生成した方が光子の量は多くなる。
イメージを思い浮かべることで脳のリミッターに歪みが生じて回路を通過する電気信号の量が増え、結果的に多量の光子の生成が可能となる。

【 ── 】
筋力:S - 耐久:B - 敏捷:A
紅月 珀華により吸血鬼の力を与えられた吸血鬼と人間のハーフ。あくまでハーフであるため、太陽の光が少し苦手な程度で済んでいる。
幼少よりテレビや絵本の中の正義のヒーローに憧憬を抱き、自身もそうなることに夢を抱く青年。
彼の両親は彼の家にやって来た強盗の手によって他界しており、その出来事は彼の悪に対する憎悪をより一層強めている。
彼もその時に大怪我を負っており、身体に巻かれた包帯は当時の傷を隠すためのもの。
正義の味方は一人で悪を滅ぼさなくてはならないと思い込んでおり、その思い故に閉塞的な態度をとって塞ぎ込んでいる。
他人に自分を知られることに対して怯え、それを恐れている。こうして、独りの孤独な英雄が誕生した。
しかしお世辞にも真っ当な善とは言えないその行いは、善と悪との境界線で彼を永遠に悩ませ続けるのだろう…──

愚かな悪に咲く徒花は、何時の時代も血桜だけだ。
   ──さぁ、受け取れよ悪人。アンタへの手向けの花だ。
 
 

(無題)

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 3月17日(土)22時36分0秒 121-81-87-143f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
 

俺は正義の味方だが
       ──どうやら正義は俺の味方じゃないらしい。


【 ─基─ 】



__Nagumo
   Ziu
__

男性 - 17歳 - 霧村雨学園高等部二年 ・ Amber

【 ─姿─ 】
174糎 - 63瓩
長めの黒い髪に瞳孔が縦に裂けた猫を思わせる鋭く紅い双眸。
基本的には私立霧村雨学園の制服を着用している。夏場でも肌は晒さず長袖の服を羽織っていたり、赤いマフラーを巻いている。
長袖の服の下には肌を覆うように包帯が巻かれている箇所が多い。

【 ─人─】
冷たい氷のような心の持ち主。
誰と接するにも無愛想な態度をとることが多く、故に孤立しがち。
だが、自ら他人と接しようともしない彼にとって孤独なのは苦痛ではないのだろう。
正義の味方、正義のヒーローに憧れを抱き、それに近しい存在となる目標を内に掲げている。
故に悪を嫌い、悪行を行い、非人道的な行いをする者を嫌う。彼の目の前でそれに該当する行為を行えば問答無用で斬りかかることも。
正義の味方が正義を貫くためなら悪はどうなっても良いという考えを持っている。
正義を全うすることに固執する正義の味方。

【 ─武─ 】
装備 銃剣
 〟
__Calamity
         Rose__
銃身が黒く、刀身が赤い銃剣。銃の持ち手、刀の柄の部分のトリガーを引きながら武器を振ることで銃と剣とが切り替わる。
銃の装弾数は6発だが、予め銃の中に12発まで弾を込めることができ、リロードに時間を割かずに12発なら発射可能。
武器の特殊な効果として〝空気を切り裂く〟ことが可能。それにより、刀であれば飛翔する斬撃を放つことができ、
銃であれば空気を切り裂きながら進み射程距離が長ければ長いほど銃弾を加速させることができる。

〝 銃弾 〟
銃剣に込めるようの銃弾。6発セットのモノを幾つか腰のホルダーに忍ばせている。

【 ─異─】

〝   〟
__折れない正義の闘争本能__
脳のリミッターを解除し、自身の思考や神経を戦闘のみに集中させる能力。
戦闘以外の思考を遮断することにより限界まで集中力を高め、尚且つその状態を維持することが可能。
これにより自身の反射神経や動体視力が格段に向上し、数秒間であれば世界がスローモーションに見えるほどの動体視力を手にする。
ただし、脳のリミッターを解除しているためそれに伴う代償は大きく、一度の戦闘で5ロル以上は使えないモノとなる。

〝  
黒 ノ 雷 〟
__希望を灯し悪を滅する黒き雷光__
漆黒の輝きを宿す光子を生成、操作、制御する。
電磁波が量子化したモノを光子と呼び、光子そのものの生成が可能。
微量では実体を持たないが、収束させることにより実体を持たせている。収束させた光子は様々な形に変換することが可能。
光子でありながら、姿形を変えれば変えたものの性質を併せ持つこともできる。
あくまで併せ持つだけであり、その物質そのものに染まることは無い。
刀なら斬る、槍なら穿ち突く、盾ならば防ぐと言った具合。そこに光子としての性質を掛け合わせる。
つまり、この能力を持って生成したモノ全てに電気エネルギー、光、電磁波が発生すると言うこと。
ただ、光子の生成や形の変換、維持には体力や精神力を消耗する。
光子発現の際に出力レベルを調整することも可能で、それによって生成する光子量をより多くすることが可能。
例えば刀であればいきなり刀そのものを生成するよりも、鞘から抜き放つイメージを持ちながら抜刀と共に生成した方が光子の量は多くなる。
イメージを思い浮かべることで脳のリミッターに歪みが生じて回路を通過する電気信号の量が増え、結果的に多量の光子の生成が可能となる。

【 ─他─ 】
筋力:S - 耐久:B - 敏捷:A
紅月 珀華により吸血鬼の力を与えられた吸血鬼と人間のハーフ。あくまでハーフであるため、太陽の光が少し苦手な程度で済んでいる。
幼少よりテレビや絵本の中の正義のヒーローに憧憬を抱き、自身もそうなることに夢を抱く青年。
彼の両親は彼の家にやって来た強盗の手によって他界しており、その出来事は彼の悪に対する憎悪をより一層強めている。
彼もその時に大怪我を負っており、身体に巻かれた包帯は当時の傷を隠すためのもの。
正義の味方は一人で悪を滅ぼさなくてはならないと思い込んでおり、その思い故に閉塞的な態度をとって塞ぎ込んでいる。
他人に自分を知られることに対して怯え、それを恐れている。こうして、独りの孤独な英雄が誕生した。
しかしお世辞にも真っ当な善とは言えないその行いは、善と悪との境界線で彼を永遠に悩ませ続けるのだろう…──

愚かな悪に咲く徒花は、何時の時代も血桜だけだ。
   ──さぁ、受け取れよ悪人。アンタへの手向けの花だ。
 

(無題)

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 3月17日(土)16時42分50秒 121-80-190-7f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
 

俺は正義の味方だが
       ──どうやら正義は俺の味方じゃないらしい。


【 ─基─ 】




__Nagumo
   Ziu
__

男性 - 17歳 - 霧村雨学園高等部二年 ・ Amber

【 ─姿─ 】
174糎 - 63瓩
長めの黒い髪に瞳孔が縦に裂けた猫を思わせる鋭く紅い双眸。
基本的には私立霧村雨学園の制服を着用している。夏場でも肌は晒さず長袖の服を羽織っていたり、赤いマフラーを巻いている。
長袖の服の下には肌を覆うように包帯が巻かれている箇所が多い。

【 ──】
冷たい氷のような心の持ち主。
誰と接するにも無愛想な態度をとることが多く、故に孤立しがち。
だが、自ら他人と接しようともしない彼にとって孤独なのは苦痛ではないのだろう。
正義の味方、正義のヒーローに憧れを抱き、それに近しい存在となる目標を内に掲げている。
故に悪を嫌い、悪行を行い、非人道的な行いをする者を嫌う。彼の目の前でそれに該当する行為を行えば問答無用で斬りかかることも。
正義の味方が正義を貫くためなら悪はどうなっても良いという考えを持っている。
正義を全うすることに固執する正義の味方。

【 ── 】
装備 銃剣
 
__Calamity
         Rose__
銃身が黒く、刀身が赤い銃剣。銃の持ち手、刀の柄の部分のトリガーを引きながら武器を振ることで銃と剣とが切り替わる。
銃の装弾数は6発だが、予め銃の中に12発まで弾を込めることができ、リロードに時間を割かずに12発なら発射可能。
武器の特殊な効果として〝空気を切り裂く〟ことが可能。それにより、刀であれば飛翔する斬撃を放つことができ、
銃であれば空気を切り裂きながら進み射程距離が長ければ長いほど銃弾を加速させることができる。

〝 銃弾 〟
銃剣に込めるようの銃弾。6発セットのモノを幾つか腰のホルダーに忍ばせている。

【 ──】

〝 
 〟
__折れない正義の闘争本能__
脳のリミッターを解除し、自身の思考や神経を戦闘のみに集中させる能力。
戦闘以外の思考を遮断することにより限界まで集中力を高め、尚且つその状態を維持することが可能。
これにより自身の反射神経や動体視力が格段に向上し、数秒間であれば世界がスローモーションに見えるほどの動体視力を手にする。
ただし、脳のリミッターを解除しているためそれに伴う代償は大きく、一度の戦闘で5ロル以上は使えないモノとなる。

〝 光 黒 ノ 雷  〟
__希望を灯し悪を滅する黒き雷光__
漆黒の輝きを宿す光子を生成、操作、制御する。
電磁波が量子化したモノを光子と呼び、光子そのものの生成が可能。
微量では実体を持たないが、収束させることにより実体を持たせている。収束させた光子は様々な形に変換することが可能。
光子でありながら、姿形を変えれば変えたものの性質を併せ持つこともできる。
あくまで併せ持つだけであり、その物質そのものに染まることは無い。
刀なら斬る、槍なら穿ち突く、盾ならば防ぐと言った具合。そこに光子としての性質を掛け合わせる。
つまり、この能力を持って生成したモノ全てに電気エネルギー、光、電磁波が発生すると言うこと。
ただ、光子の生成や形の変換、維持には体力や精神力を消耗する。
光子発現の際に出力レベルを調整することも可能で、それによって生成する光子量をより多くすることが可能。
例えば刀であればいきなり刀そのものを生成するよりも、鞘から抜き放つイメージを持ちながら抜刀と共に生成した方が光子の量は多くなる。
イメージを思い浮かべることで脳のリミッターに歪みが生じて回路を通過する電気信号の量が増え、結果的に多量の光子の生成が可能となる。

【 ── 】
筋力:S - 耐久:B - 敏捷:A
紅月 珀華により吸血鬼の力を与えられた吸血鬼と人間のハーフ。あくまでハーフであるため、太陽の光が少し苦手な程度で済んでいる。
幼少よりテレビや絵本の中の正義のヒーローに憧憬を抱き、自身もそうなることに夢を抱く青年。
彼の両親は彼の家にやって来た強盗の手によって他界しており、その出来事は彼の悪に対する憎悪をより一層強めている。
彼もその時に大怪我を負っており、身体に巻かれた包帯は当時の傷を隠すためのもの。
正義の味方は一人で悪を滅ぼさなくてはならないと思い込んでおり、その思い故に閉塞的な態度をとって塞ぎ込んでいる。
他人に自分を知られることに対して怯え、それを恐れている。こうして、独りの孤独な英雄が誕生した。
しかしお世辞にも真っ当な善とは言えないその行いは、善と悪との境界線で彼を永遠に悩ませ続けるのだろう…──

愚かな悪に咲く徒花は、何時の時代も血桜だけだ。
   ──さぁ、受け取れよ悪人。アンタへの手向けの花だ。
 

(無題)

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 3月15日(木)18時59分51秒 119-231-235-28f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
 

「 挫けぬ心、折れぬ正義、永遠の愛。

   そんなモノは言葉だけの幻想さ。

    ━━さぁ、夢から醒める時間だよ?  」



──“Profile”──



__Hidsuki
          Nanaya
__

【男性│18歳│霧村雨学園 高等部三年】

──“Appearance”──
177cm - 66kg
艶があり手触りも良さそうな長めの黒髪に、黒目から少し色素を抜いたような濁った灰色の眼を持つ。
細身で同時に筋力があるわけでもなく、年相応の平均的な筋力しか持ち合わせていない。
黒を基調とした衣服を好んで羽織っており、制服を羽織ることは滅多にない。
顔の線が細く、一見少女と見紛いそうなほどで、その容顔は実に端麗。
浮かべられるには小さな憂いが垣間見得ることもあるとないとか。

──“Personality”──
飄々としており、他者に自分と言う存在の本質を見せようとしない。
ただ、それでいて何故か相手の考えを見通すことは上手く、他者の本質を見抜くことには長けている。
基本的には穏やかな物腰に儚いながらも優しげな雰囲気が相俟って友好的且つ優愛に満ちた性格。
寄る者を拒むことはなく、優しく接するものの一定以上は踏み込んでいない。
他者との適切な距離を保っているとも言える。
目の前にそれはあるのに、手を伸ばしても伸ばしても彼の本質には届かない。

──“Weapon”──
装備 日本刀
_霊刀・月下
刀身が正しく幽霊の如く実体を保たずにゆらゆらと揺れている日本刀。刀身の色自体は雪のような白色。
揺らめく刀身は正しくこの刀が“霊刀”と呼ばれる所以と言えるだろう。
ただ刀身が揺らめいているだけであり、特殊な効果などは存在しない。

■_折り畳み式ナイフ
特に何の変哲もない折り畳み式のナイフ。
服の内側に3本隠し持っている。

──“Unusual Power”──
_soldier of the gods
何も無い空間に異次元の穴を開き、そこから物質を顕現させ、射出や取出することが可能な異能。異次元の先は彼の倉庫となっている空間。
一度に物質を顕現できるのは最大10本まで。射出できるのは武器のみとなる。
武器であるなら刀、槍、矢、鎖など様々なモノを射出可能。
取り出すことができる武器以外の物質はあくまで彼が収納しているもののみで、この世に存在しないものも取り出せない。
取り出したモノは彼の任意でその場から消滅し、異次元の中へ戻る。

_the lightning son
辺りに存在する光を操作したり、彼の周囲や手元などに限り光を生成することが可能な能力。身体に光を纏わせることで敏捷をSランクにまで引き上げることも可能。
生成・操作した光はレーザー光線のようにして放ったり玉のようにしてから小規模の爆発を起こすことも可能。光であるため熱を持つ。

_continual change
視界内にあり、尚且つ彼以外の誰かが所有している訳では無いモノを操る能力。
モノの静動は勿論のこと、どのように動かすか、その動き、向きなども彼の思うがまま。
1度に動かせるモノは3つまで。

──“Remark”──
■_筋力:D│耐久:D│敏捷:D→S
霧村雨学園高等部の3年生に所属する生徒。
柔らかな物腰と胡散臭さすら感じさせる程に柔和な笑顔が特徴的。
他人に対して極めて友好的に接し、怒りと言う感情を持ち合わせていないかのように怒ることをしない。
常に全てのことを周りから一歩引いて見ているような思考をしており、達観的とも受け取れる。
この学園に生徒としてやって来る前の記憶が存在せず、気が付いたらこの学園の生徒になっていたと言うが、誰にもそのことは話していない。
物事の当事者になろうとする積極性はなく、あくまで傍観者や外野でいようとする。
他人のことを見抜くのが得意なのに対し、自分のことについて話すのが苦手な傾向にもある。
道化師は笑う、嗤う、哂う。まるで仮面を貼り付けたかのように…──

「 言葉は魔法みたいなモノでさ、騙そうと思えば人なんて簡単に騙せるんだ。

  だから、他人なんてそう簡単に信用しちゃいけない。

   勿論、俺のこともだよ?さもないと騙されちゃうかもしれないからね。
   ━━ほら、こんな風に簡単に、さ。」
 

 投稿者:  投稿日:2018年 3月10日(土)15時41分12秒 119-231-138-1f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
 

『 戦より花、花より美女。
人を斬るのも花を見るのも女を抱くのも、俺からすれば一緒のようなモンさ。
なーんてな。浮浪者の戯言さ、聞き流してくれよ。 』


━━“”━━

美夜

_ミヤ イメイ_

男性│21歳

━━“姿”━━
180cm ━ 70kg
汚れを知らない真っ白な髪に金色の瞳を持つ。
細身な身体ながら鍛え上げており、無駄な筋肉を付けていないだけだと一目でわかる。
年不相応にその容顔は青年のようであり、若々しさを感じさせる。容姿そのものは端麗。
フードのついた真っ白な着物に装飾として金の鎖をつけている。
その姿はまるで煌びやかな白鳥のよう。
手には中指と薬指以外が貫指になっている手袋をはめている。

━━“”━━
のらりくらり、気ままに全国を旅する放浪侍。
その生き方を表すように飄々とした掴めない立ち振る舞いや言動が多い。
三度の飯より戦いが好きだが、その戦いよりも美女を好む。非常にお喋り好きでもあり、戦中であれど必要以上に他者との会話を好む。
侍でありながら武士道を重んじるわけでもなく、確固たる信念も持ち合わせてはいない。
どこの勢力にも属さない野良の侍であると同時に雇用兵としてどこかに属すことも屡々。
ただ、雇われたとしても雇い主に忠誠心などは微塵も持たず、それどころか戦に負けようが勝とうが気にはしない。

━━“”━━

【 銘 刀 ・ 雪 走 】
彼の髪と同じ真っ白な刀身を持つ文字通り雪が走ったような刀。
形は日本刀そのままで、柄の先端は雪の結晶のような形をしている。
普段は彼の腰に銀色の鞘の中に収められて拵えている。
何十、何百と言う数の生物を切りながら、その刀の刀身が錆びたり、ましてや折れたことは一度もなく、刀身に付着した血液も刀を振れば全て払える。

━━“,i>妖”━━

【     】
自身の集中力を極限まで高め、それを解き放つことで超常的な力を得る妖力。
彼は“抜刀”を解放の引き金としている。ただし、実際に刀を抜かずとも集中して抜刀する動作を行うことで解放することもできる。
脳の電気信号を弄り、無駄な思考を中断し、自身の思考や神経を戦いのみに向ける。
それにより、身体能力と反射神経、身体機能を向上させ、本来斬れぬモノすら斬ることが可能。
基本的に彼が納刀するまで効果は持続するが、戦闘が長引けばその限りではない。
《対妖魔時》
3ロルの間、自身の行動に攻撃、回避or防御の判定を自動で一度付与できる。

━━“”━━

近接の技│多撃の技│必殺の技

【  風  】
攻撃技能、他の攻撃技能と併用することで使用可能。
目にも止まらぬ速さで対象を切り付けることにより、対象を5ターンの間、出血状態にする。(1~3ターン目HP-1 4~5ターン目HP-2)※1度の戦闘で1度命中するまで使用可能。

【     】
支援技能、自身と味方1人に同時に使用可能。
5ターンの間、自身と味方1人に毎ターンダメージ+1、攻撃を回避、攻撃を防御の何れかの効果を与えることができる。

━━“力”━━
体力:10│敏捷:1│知能:3+2

━━“”━━
一人称:俺 二人称:お前、汝、呼び捨て
他者を斬り、屠ることを生業とする侍。喫煙者であり、黒色の煙管を持ち歩いている。
元々剣術として有名な家に生まれており、彼の家の剣術は“壊美夜諸刃流”と言う名を持つ。
彼もそれに因んだ剣技を幾つか使うが、大抵は我流。
普段は流れ者らしくちゃらけた言動や行動が目立つが、一度戦場に降り立てばそれは一変する。
しかし、戦闘に立てば無慈悲で冷酷な人斬りかと思いきや、例え戦場であろうと女子供は斬ろうとしない。
彼なりの矜恃と美学を持ち合わせており、女子供を斬ることはそれに反するらしい。
人に流され、世に流され、流されるがまま流れるがまま。
今日も呑気に気ままに気まぐれに、男はのんびり生きていくのだろう。
自らの歩いた道を、赤い赤い鮮血で染め上げながら…━━

『 ああ、またつまらぬモノを斬ってしまった。
  まぁ、許せ。名も無き強者よ。俺とて今日明日を生き存えたい命でな。
   だが、せいぜい俺を恨んでくれるな?恨むのは己の力の無さと運の無さにしてくれ。
    何、この刀の錆になれたんだ。あの世で閻魔や先に逝ってる者達への土産話にでもしてやると良い。
     ━━花のようにその命が散れたと思えば、悔いも未練もあるまい?三途で誘蛾の役割でも果たすと良い。 』
 

www

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 1月20日(土)10時48分57秒 121-80-121-231f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  あああああ
 

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 1月19日(金)23時28分11秒 121-80-121-231f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  あああああ  

・・・

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 1月19日(金)23時11分59秒 121-80-121-231f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  あssd
 

・。・

 投稿者:[ ]  投稿日:2017年11月26日(日)22時38分28秒 121-81-82-184f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  『 カラス、黒猫、霊柩車。…ああ、柳の下を通るってのもあったな。
   ━━まあ、ただ一つ言えることは、アンタの運勢は最悪ってことだ。 』

Profile》━━━━
【 名 前 】
- Takanashi Aruma -
【 性 別 】
男性
【 年 齢 】
19歳
Appearance》━━━━
179cm/69kg
毛先の方は色素が抜け落ちている長めの黒髪に、優しげに据えられた青色の目を持つ。
服装は夜の暗闇の中に溶け込みやすく、また目立ちづらいと言うこともあって黒が基調の物を好んで羽織っている。
一見すると女性にも見えるような顔の線に白い肌。程良く筋肉の付いた細身ながらも強靭な肉体を持っている。
Personality》━━━━
フェミニストを気取った殺人鬼。
紳士的で穏やか、温厚で優しげな立ち振る舞いや言動が目立つものの、それは彼と言う人間が被った仮面の表面でしかない。
その本性は紛うことなき殺人鬼そのものであり、他人を殺したり傷つけることに躊躇はない。
しかし、殺人鬼である彼だからこそ殺害に対しては独自の矜恃と美学を持ち合わせている。故に無闇矢鱈な殺戮は好まない。
…また、軽々しく嘘を口から吐き出したり思ってもいないことを口にする道化師でもある。
時にはハニートラップのような殺し方も行うため、女性を誑かすような言葉や振る舞いをすることも。
妹のことは大切に思ってこそいるが、それを素直に表に出したりするようなことはしない。
ただ、基本的に“怒り”と言う感情を出さない彼も、大切な家族である妹が事に絡めば…━━━━
妹には自身のように育って欲しくないため、時折意地悪く接する物の基本的には“良い兄”でいようとしている。
Weapon》━━━━
【 暗 器 】
彼が服の内側に大量に仕込んでいたり所持していたりする武器の数々を纏めてそのように呼んでいる。
武器は多種多数に渡って様々な物を所持しているが、全ての共通点として長い武器は持ち合わせていない。
重量を抑えるためであると思われる。基本的な得物は短刀、スタンガン、拳銃など。
彼の武器はそのどれもが彼の手により様々な方法で細工されている。
Ununusual Power》━━━━
【     】
相手の五感に作用し、干渉することで効果を発揮する“催眠術”の一種である。
その催眠術の効果は“相手の認識をずらす”と言う非常に単純な物であるが、単純である分その効果はある種脅威にもなりうる。
人間に備わっている視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感に干渉し、それら全てに干渉し、機能を狂わせることが可能。
発動と同時に彼の周囲からは無色透明無臭の“魔力”が漂い始め、それらが彼以外の生物の体内に入ることで能力の発動条件が成立する。
ただ、空気にすら溶け込んで違和感なく相手の体内に侵入できる魔力であるがため事前に気付くのは至難を極める。
彼に対しては悪影響をもたらすことはない。長時間発動すればするほど能力の効果範囲は広がっていく。
ただし、2ロル連続で相手の認識をずらすことはできない。
【     】
発動と同時、どこからともなく自身の周りを紅白の美しい花びらが無数に舞う。
花びらはまるで風に運ばれているかのように彼の周りを自在に舞い踊る。
防御・及び攻撃に使用することが可能な能力であり、応用が効くのが利点。
防御の際は花びらが無数に束になり重なることで物理攻撃を防御する盾となる。
ただし、物理的な攻撃以外は防御することができず、魔法のような攻撃は花びらをすり抜けて彼に届く。
攻撃の際は花びら一枚一枚が刃物のように相手へと飛来して切り刻むように襲いかかる。
とは言え殺傷能力や切断性は低く、まともに受けたとしても致命傷になることはまずない。

Remark》━━━━
一人称:俺 二人称:君、アンタ、お前、~くん、~ちゃん、呼び捨て等。
殺し屋・暗殺稼業としてこれまで歴史を刻んできた“小鳥遊家”の長男。
その技術を余すことなく両親から叩き込まれた殺人鬼である。
彼が両親から伝えられた殺し屋としての技術は全て彼の生活に活かされている。
例えば、女性を油断させてから殺すために異性に対して好意的に接することができ、
自分が殺人鬼であると疑われないようにするためにいつも周囲には“良い人”と思われるように振る舞っている。
人間の身体のどこを突けば手早く相手を仕留められるかを知るために人体の構造を概ね知っている。
相手に好青年だと言う印象を与えるような柔らかい物腰や笑顔一つすら、彼にとっては“殺しのための技術”に他ならない。
故に他者に対して一定以上の情は抱かず、一定以上は相手に踏み込まずこちらからも踏み込まない。
だが…妹に限っては話が別だと言えるだろう。彼にとっての唯一の家族であり心の拠り所でもあり、ある種弱みでもあるのが彼の妹だ。
彼は妹に“自分のようになって欲しくない”と切に願っている。故に、両親に頼んで妹にはこの家が殺し屋稼業であることは秘密にさせていた。
そんな彼らの両親は、今はもうこの世にいない。仕事先で他界したのである。だが、妹には“事故死”だと彼は伝えている。
全ては、妹に“普通の女の子”として人生を謳歌して欲しいがため。
殺し屋としての泥を被り、その人生を血で染めていくのは自分だけで良いと言う、余りに浅ましい願いのため…。
現在は両親の代わりに彼が殺し屋稼業を営み、生計を立てている。名を知られるとまずいため、仕事では“カラス”と名乗っている。
彼は今宵も街を駆ける。赤く染まった両手で刃を握り締め、他者の生命を刈り取る。
…━━━━何故なら、彼は“殺人鬼”なのだから。


『 奈落を這い山河を越え、大路にて判を下す。
   ━━ヤマの文帖によれば、アンタの死は確定らしい。 』
 

(無題)

 投稿者:[ ]  投稿日:2017年 8月 3日(木)17時02分16秒 121-80-127-23f1.hyg2.eonet.ne.jp
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  あああ  

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