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自分の不調を訴えても、担当医はすべてを解決してくれない事はあります。ゆめらりさんの足や指の痛みも、担当医師によって、[膠原病の治療範囲にあるが、治せない痛み。または、仕方がない事]と執っている場合があると思います。膠原病はプレドニンを増やせば病気的には軽減しますが、副作用が怖い。それで一般的にプレドニン量を減らすため、副作用の少ない免疫抑制剤を使います。
(私のプレドニン量は、体調が悪い時多い。病気の進行が怖いから自分も承知)
先日、読売新聞膠原病シリーズに(プレドニンを少なくするため、血小板交換を二週間に一回通院で長年続けている)と掲載されていました。無料でやっていただけるのでしょうね。
血液検査は良くて、自分の体調が悪い時。
医師『CPK数値は良いからプレドニンを少なくする』「体調が悪いから少なくしては困る」私は、数値よりも自分の感覚を重視です。
≪昨日より今日、体力がついている事を実感していきたいです。≫
ゆめらりさん、自分で良いと思うことは10年間してきました。分からない所もありますが、少し結果は出たかな?と思える。膠原病は命がかかっているので、難しい。
写真=今日のポピー
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